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2022上半期報告

おつかれさまです。

成城学童野球の上半期、大きな事故やケガもなく、無事に終えることができました。

簡単な活動報告です。

 

6年生が退団しましたが、低学年中心に入部者があり、部員数は横ばいで推移しています。

部員数推移

若干気にしているのが、小1入部者の出足です。

通常活動に時間をとられて、体験や勧誘に、あまり時間をさけていないのが理由と思いますが、早く始めたほうが子どもはきっとうまくなると思うので、もし勧誘活動のお手伝いしてくださる方がいらっしゃいますと大変助かります。

 

上半期戦績は、Aチーム8勝14敗、Bチーム1勝1敗、Cチーム12勝6敗、Dチーム6勝6敗、Eチーム0勝1敗で、27勝28敗でした。既に昨年を大幅に上回るペースで試合消化が進んでおり、各学年で、毎週末運営に関わって下さっているコーチの皆さま、保護者の方々、OBの方々、喜多見の方々、地域の皆さんの連帯のおかげだと思います。

2022戦績

下期は、ぜひ上位進出を目指しましょう。ひとつの達成感を胸に、進学、また進級してくれたらなあと思います。軟式野球連盟秋季大会、少年野球連盟秋季大会、サンデーリーグの残りの試合、けやきリーグの残りの試合、などがあります。

 

資金収支ですが、端数切捨てで要約させて頂きますと、前年度繰越が47万、上期部費が83万で、収入合計130万、支出は85万で、その詳細は下記ファイルの2ページ目以降にございます。上半期は2万の支出超過でした。結果、下期への繰越は45万です。尚、6年佐野さんが管理している部費口座には現在106万あります。これは、上期支出85万のうち、バッティングマシンと審判代を除いた60万ほどは齋藤の立替払いであるため、これは下期の分も合わせて領収書などと突合し、年末に決済させて頂く予定としているためです。ここまでの経緯については、今年の会計監査をお願いした伊藤さんにもご承認いただきました。

下半期は30万程度の剰余金発生を見込んでいます。剰余金については、主に、新しいユニフォームの準備費用として使用する予定です。

2022年度成城野球団会計20220630

 

以上が活動報告となります。

低学年保護者の方には、合宿の件、ユニフォームの件、チーム名の件について、別途Zoom会議にてお話合いさせていただきます。

よろしくお願いします。

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